食事によりそう「丁度良い酒」とは?

こんにちは。
別府はじめじめと梅雨らしい天気です。

今回は、「肥前蔵心 特別純米超辛口」をご紹介したいと思います。

九州でも酒造りが盛んな地域の佐賀県で頭角を現している矢野酒造さん。
中田英寿さんプロデュースの「CRAFT SAKE WEEK 博多」にも抜擢されました。
そして、出荷の6割が日本酒どころの佐賀県内で飲まれているそうです。
地元に愛されているお酒なんです。

最近のトレンドなのでしょう。
「食中酒」として料理に合う日本酒で「丁度良い酒」をコンセプトにしているそうです。

丁度良いとはどんなお酒なのでしょうか?

やはり、キレが良い事が条件になるでしょうね。
食事の邪魔をせず引き立てます。
日本酒度が+12と高く、蔵心ブランドの中でも「超辛口」に位置します。

このじめじめの季節にキリッと呑めそうですね。
さらに、これからの暑い夏にもすっきりと楽しめる酒になります。
酸度が高く、鼻腔をくすぐる印象的な良い香りがするので食前酒としてもお薦めです。


特約店限定の商品で、大分県内で取り扱えるのはエトーシンだけです。

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酒類・米穀事業部 尾藤